みなさん、こんにちは。
糖質大好き「蒼望」です!

だらだらゴロゴロするのが大好きなあのキャラクターが、特別なアフタヌーンティーとなって登場します。
毎日のごはんとおやつが大好きな主人公ならではの、魅力的なスイーツが盛りだくさん。
ではでは、早速伺いましょう!
Rilakkuma Cafe ごゆるり夢の旅

2026年5月28日(木)~6月28日(日)の期間限定で「Rilakkuma Cafe ごゆるり夢の旅」が開催されています。
2026年4月4日(土)より放送開始のアニメ「リラックマ」を記念したテーマカフェとなっています。

場所は、天王寺駅直結の天王寺MIO本館内にあるアクセス抜群の「BOX cafe&space 天王寺MIO店」。
JR・大阪メトロの各線から雨に濡れずに訪れられ、買い物の合間にも立ち寄りやすい便利な立地が魅力です。
店内は、テーブルや壁紙もリラックマ一色!
アニメも流れていて、ファンなら何時間でも居たくなる空間です。
森のアフタヌーンティーセット ¥2,890~

好きなメニューを組み合わせて、あなただけのセットを楽しむことができる特別なアフタヌーンティーです。
「リラックマ」の魅力をぎゅっと詰め込んだ、心ときめくアフタヌーンティーで至福のティータイムが過ごせます♡
まずは、メインプレートからいただきましょう!
メインプレート

思わず笑顔が溢れる、キャラクターの顔が描かれたメインプレートです。
キャラクターは、リラックマ、コリラックマ、キイロイトリの3種類。
どの子を選ぶか迷ってしまいますね!
中身は、セイボリーとドーム型ケーキの2種類から選択できます。

セイボリーは、卵サラダとラタトゥイユをパンで包んだお食事ケーキです。
ふんわりとしたパンに優しいコクの卵サラダが詰まっていて、ラタトゥイユのボリュームも抜群。
見た目の可愛らしさとは裏腹に、しっかりと食事として満足できる一品です。

ドーム型ケーキには、ココアビスケット入りのヨーグルトクリームがたっぷりと詰まっています。
ふわっとした生地の中から酸味のあるヨーグルトクリームがとろりとあふれます。
ココアビスケットはしっとりとしつつもほどよい食感が残っており、最後まで飽きずに楽しめます。
サイドプレート

サイドプレートは、計6種類の中から好きな3種類を選んでいただくことができます。
はちみつレモンタルト

チャイロイコグマが好きなはちみつを使ったタルトです。
サクッと香ばしいタルト生地の上には、酸味の効いたレモンと甘いクリームがのっています。
はちみつのまろやかさが、レモンを包み込むように調和して、思わずもう一口食べたくなるバランスの良さです。
見た目も明るく、心までほっと温まるタルトです。
切り株チョコケーキ

森の中にそっと佇む切り株を思わせる一品です。
しっとり濃厚なチョコレートケーキで、程よい甘さです。
ざくざく食感のクッキーが良いアクセントとなり、ふんわりとした生地とのコントラストも楽しめます。
生ハム&チーズパンケーキ

ふわふわの生地に程よい塩気がたまらない、甘くないごちそう系パンケーキです。
お花の形にかたどられたチーズと、生ハムのピンクの組み合わせはとってもキュート。
スイーツのような可愛らしさと、食事としての満足感が同時に楽しめるのも嬉しいですね!
桃のパンケーキ

アワワネコの桃好きがそのまま形になったような、やさしい甘さが魅力です。
ふわふわのパンケーキの上にはみずみずしい桃の果肉がごろっとのっています。
甘くてジューシーな桃は、季節感たっぷりの贅沢さを感じられます。
さらに、とろりとかかった甘いソースも満足感があり、桃好きにはたまらないパンケーキです。
みそグラタンタルト

よびーの好きなみそ汁を遊び心たっぷりにアレンジした、ほっこり系の一品です。
タルト生地はサクサクで、その中にみそ風味のクリーミーなグラタンがとろりと詰まっています。
上にのったブロッコリーは鮮やかで、まるで小さなお花畑のようです。
見た目も味わいも優しいタルトです!
ドリンクメニュー

ドリンクはコーヒー、紅茶、ハーブティー、フルーツティーから好きなものを1種類選べます。
木漏れ日のフルーツティーは、グレープフルーツなど柑橘の甘さが感じられ、爽やかな紅茶が好きな方におすすめです。
やすらぎハーブティーはレモンの酸味が程よく、甘いスイーツにもぴったりです。
グッズ

アニメの場面写デザインのステッカーや缶マグネットの他、お家でリラックスしたい時に使えるグッズが盛りだくさん!
限定デザインのティーマグカップやティースプーンをお共に、リラックマのようにごろごろタイムを楽しむのも良さそうですね。
まとめ

いかがでしたか?
アニメ公開を記念した特別なアフタヌーンティーです。
最近お疲れ気味の方も、ぜひ美味しいお料理と可愛らしい空間に癒されてくださいね!
(C)2026 SAN-X / チームリラックマ


